アパレル、食品販売のマネキン紹介所、求人、派遣、人材紹介 東商

HOME登録場所

電話で登録予約 WEB登録

アパレル・食品業界の歩き方

アパレル・食品業界の歩き方

content_bg

仕事術

  • 金属アレルギーなのですが、アパレル店員になれますか?

    服が好きなので、アパレル関係のお店で働きたいと考えています。具体的には、古着がメインのショップで店員として働きたいです。 しかし、私は金属アレルギーを持っています。金属類に触れると湿疹が出てきてしまうので、アパレルのお店で働いていけるか不安に思っているところです。 基本的に、金属類に触れなければ平気です。 古着屋でも、金属でできたアクセサリーなどに触れなければ仕事はできるはずですが、触らずに仕事がこなせるものなのか分からず困っています。 やはり、金属アレルギーではアパレル店員の仕事は勤まらないのでしょうか?

  • 金属アレルギーでもアパレル店員になれます

    「金属アレルギーだから、アパレル店員になれない」という規則はありません。 少々弊害はあるかもしれませんが、ショップ店員として勤務することは可能です。 例えば、強い金属アレルギーを持つ方がアクセサリーショップで働くことは、実際には難しいかもしれません。大体のアクセサリーは金属類でできているため、どうしても仕事上触れることができないと勤務が厳しいところがあります。 ただ、質問者様のように主に服を扱うショップへの勤務ならば、あまり問題はないと考えて良いでしょう。 ただし、勤務先の上司や同僚には、自分が金属アレルギーであることを最初に伝えておくことが大事です。 もしくは、面接時に「金属アレルギーでも働けるかどうか」を面接担当者に確認しましょう。 金属アレルギーの方が誤って金属に触れてしまうのは、なんとか避けたいところ。リスクを減らし自分の身を守るためにも、アレルギーのことは周知しておくのが得策です。 「本当のことを言ったら、面接で落とされるかもしれない」と心配し嘘をつくよりも、素直に自分の体のことは伝えておいてください。これは、質問者様が働きやすい仕事場を見つける第一歩です。 TOSHOは業務上の不安や疑問に何でもお答えします。何かありましたら、お気軽にご連絡くださいね。

  • 2017/7/6/

その他のお悩み・ご相談への回答はこちら

content_bottom
WEB登録

東京のマネキン紹介所

東京のマネキン紹介所

ページの先頭へ