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アパレル・食品業界の歩き方

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悩み

  • うつ病でしばらく販売の仕事をしていませんでした。ショップの面接では正直に言うべきですか?

    アパレルショップで三年ほど働いていましたが、家庭と仕事の事情からうつ病にかかり、一旦仕事を辞めました。 症状も良くなってきたのでまたアパレル関係のお仕事を始めようと思うのですが、その際面接ではうつ病だったことを隠しておきたいです。 それが原因で雇ってもらえなかったらどうしようと不安で仕方ありません。 うつ病だったことが原因で落とされることはあるのでしょうか?また、隠しておくのはやはりマズいことなのでしょうか?

  • 隠しておくのは得策でないことも多いので、現在の病状によって判断しましょう

    うつ病がしっかりと完治しており、再発のリスクも少ないという状態であれば、必ずしもうつ病について申告する必要はありません。 ただ、まだ定期的に通院・服薬による治療を受けている場合には、それを伏せておくのは得策とはいえないでしょう。 この場合には、業務時間内に薬を飲んだり、通院のためにシフトを調整したり、病状に合わせて働き方を検討したりと、お店側にも配慮が必要になってくるためです。 もしうつ病について伏せた状態で入社すると、体調が悪化したり、思うようにシフトに入れなくなったりしたときに、トラブルに繋がる可能性もあります。 悲しいことに、うつ病であったことを正直に告げることで、面接が上手くいかない可能性も考えられるでしょう。 アパレル企業も飲食店などと同様に人手不足の業界ですから、離職してしまうリスクを避けたいという背景もあります。 しかし、仕事に支障が出てしまう可能性があるにも関わらずそれを隠しておくのは、相談者様と面接先の両方にとっての不幸にも繋がりかねません。 もし病状に不安がある場合には、正直に話した上で、受け入れてもらえるところを探すのがベターです。 TOSHOでは、アパレルに関する採用のアドバイスも行っています。何か不安なことがあればお気軽にお問い合わせください。

  • 2017/5/15/

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