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アパレル・食品業界の歩き方

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マナー

  • マスクを着けての接客ってありでしょうか?

    もともと、住宅メーカーで営業として努めていましたが、20代のうちにアパレル販売員を経験したいと考え転職をしました。 現在、半年程度が経過しましたが営業時代の接客技術を活かすことができ、順調に売り上げが伸び、転職して良かったと感じています。 ところが、2月を前に不安がどんどんと大きくなってきました。 その理由は、花粉症。私は、幼いころから春になると、鼻水とくしゃみが止まらなくなるほど重いアレルギー持ちです。前職では、マスクを商談の時間だけ外したり、ひどい時には事前説明をした上で着用したりして対応していました。 しかし、短い時間でお客様が入れ替わるアパレル業界では、いずれも難しいのではないかと考えています。 万が一、お客様の前でくしゃみをしてしまったらと考えると、できればマスクを着用しての業務をしたいです。 アパレル販売員がマスクを着用したまま接客をするのは、失礼にあたるのでしょうか? また、店舗によってルールは異なるのでしょうか?

  • マスクは基本NG!接客で大切な笑顔を邪魔しないように対策しましょう

    花粉症や風邪の対策でマスクを着用することは一般的ですが、アパレル販売員が業務中に着用するのはNGとされるのが基本です。 いかに接客が普段通り行えたり、他のスキルで補ったりしたとしても、お客様からすれば不健康なイメージをぬぐえないからです。 また、商品の購入を迷っているお客様からすると、マスクで顔の半分が隠れてしまっている販売員にどうしても心を開きづらくなってしまうもの。 清楚、フォーマルといった店舗の雰囲気を崩さないためにも、マスクの着用が許可されないケースも少なくありません。 とはいえ、質問者様のおっしゃる通り、店舗やブランドによってもマスクに関してのルールは異なります。 もし、症状がひどくシーズン中はマスクを着用しなければ業務に支障が出てしまうのであれば、一度相談してみるのも選択肢です。 TOSHOでは、販売員の方のさまざまな悩みにお答えしております。もし、お困りのことや不安があれば気軽にご相談してください。

  • 2016/1/15/

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