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アパレル・食品業界の歩き方

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働き方

  • ハードなイメージを持っています。離職率は高くないですか?

    私は2年ほど前から、派遣社員として雑貨ショップの販売員をしています。 勤務先の環境は悪くなく、残業なども多くないため非常に満足していますが、最近になり、契約更新の時期が近づいてきました。 もともとアパレル販売員に興味があり、一度挑戦してみたいと考えていたのですが、今まではなかなか踏み出すことができませんでした。 しかし、今回雑貨店につとめたことで、ある程度、接客技術や販売員としての経験が積めたため、改めてチャレンジしてみようと考えるようになりました。 ところが、そのことを同僚や友人に伝えると、アパレル販売員は業務がきつく、ノルマなどもあり大変だと言われてしまいました。離職率も高いのではないかと不安になってしまいます。 ハードだといわれるアパレル販売員ですが、やはり離職率も高いのでしょうか? また、その他の業種で接客の経験がある場合には、アパレル販売員の仕事に活かすことができるのでしょうか?

  • 離職率は店舗によってばらつきがあります

    接客業務が中心になるのが、この仕事の特徴です。 そのため、お客様と積極的にコミュニケーションを取ることが苦手な人は、離職してしまう傾向にあります。 アパレル販売員に華やかなイメージだけを抱いている方や、販売員としての経験がない方の場合、どうしてもそのギャップから辛さを感じてしまうこともあるようです。 また、土日休みが取れないことや、シフト制の勤務が多いことから、生活リズムがつかみにくいということも離職の理由となってしまいます。 しかし、こういった点は、質問者様のように、似たような業界で販売員としての経験を積んだ方であれば、問題ないでしょう。 どのようなお仕事にも、向き不向きはありますが、もし興味があるのであれば一度挑戦してみてはいかがでしょうか? TOSHOでは、できる限り不安がない状態で派遣社員様に働いてもらえるよう、事前にどのような希望を持っているのかお聞きしております。 疑問がある場合にはお気軽にお尋ねください!

  • 2015/4/24/

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